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Month: 11月 2013 (Page 2 of 2)

” Warpaint “の最新ライヴ動画

ゆらゆらとからだを揺らしながら、白いリッケンバッカーベースをプレイなさるJenny Lee Lindberg様が属されるバンド”Warpaint”の最新ライヴ動画である。
Wikiによると、「Warpaint(ウォーペイント)は、ロサンゼルスを拠点として活動する、実験的なアート・ロック・グループ」とあるが、たしかにその音楽性は万人受けするものではないかもしれない。
ヴォーカルも決して巧いとは言えないし。
けど、いったん好きになったら、魅力がどんどん増してくるという不思議なバンドだ。
下載の動画でどれか1曲ということなら、34分30秒あたりから始まる「Elephants」を聴いてみて。
来年1月には、ニューアルバムがリリースされる。


Emily Kokal (Vocals, Guitar)
Theresa Wayman (Vocals, Guitar)
Jenny Lee Lindberg (Bass, Vocals)
Stella Mozgawa (Drums)

Warpaint
Live at Pitchfork Music Festival
Grande Halle de la Villette
Paris, France
2013.11.1

TRACKS:
01. Keep It Healthy
02. Bees
03. Hi
04. Composure
05. Undertow
06. Love Is to Die
07. Elephants


http://youtu.be/OTw7-2DGruc


warpaint



七人の音姫 ~島根県大田市立大田第三中学校吹奏楽部

島根県大田市の山間部にある大田市立大田第三中学校は、生徒数が30人程度の規模なので、部活のメンバー数も少な目になるのは仕方がないことだろう。
吹奏楽部も御多分に洩れず、十人前後の部員数で推移しているようだ。
吹奏楽の曲は一定数の楽器を想定して作曲(アレンジ)されているので、演奏者が少ないと1人で複数の楽器を掛け持ちしなくては演奏が成立しないことになる。
顧問の先生や生徒たちは、その状況に甘んずることなく、いろんな工夫を凝らして演奏をやり遂げてきた。
その結果、全日本吹奏楽コンクール島根県大会「小編成の部」において、7年連続で中国大会出場、5年連続で最優秀賞受賞という成果を残してきた。
今年8月に行われた第54回全日本吹奏楽コンクール島根県大会でも最優秀賞を、中国大会では満点の金賞を­受賞した。
どういうわけか知らないが、全国大会には小編成の部がないので出場できないということだ。
編成人数で分けて音楽的価値を判断する必要があるだろうか?

部員は当然ながら卒業していくわけで、顔ぶれは変わっていくが、吹奏楽部としての高いクオリティを保っているのは素晴らしいね。
下載の動画は七人の部員数のときに、県大会で最優秀賞、中国大会では満点の金賞を­受賞したときのもの。
そして同じメンバーが数年後に一度限りの再結成をしたときのもの。
演奏曲は同じ「雪月花」である。
プレイヤーとしての成長、人としての成長に思いを馳せながら、聴いてみよう。


2009年

http://youtu.be/_Al87w-uK5I


2012年

http://youtu.be/TtMxfmuPiM0


大田三中吹奏楽部

挑戦と反省

去る2013年10月26日(土)に広島のライヴ処STUDIO DUCKで行われたイベントライヴ「Smoky Kondo Presents Acoustic & Talk session “Smoking Room」で演奏した動画が用意できたので、ご紹介。
このライヴは、Smoky Kondo (Guitae, Vocals)が6人のゲストを招き、デュオ体制で演奏するというものだった。
選曲は基本的にゲスト側にまかされていたので、おれは3曲ともDavid Bowieのにした。
中でもSpace Oddityという曲はとても気に入ってて、以前から一度やりたいと思っていた。
選曲にあたっては、二つの選択肢があったんだ。
つまり、身に付いている曲をやるのか、新曲に挑戦するのかというチョイスである。
アマチュアであってもお客さんからライヴチャージをいただくわけだし、中途半端な演奏はできないという思いがある一方で、聴き手は演奏される曲そのものと同時に、演奏者の音楽に対する姿勢をも楽しむんじゃなかろうかという思いもあった。
今回の場合は、当日のリハしかできないという状況だったので、やり慣れた曲を選ぶ方がリスクは少ない。
Smoky Kondoとは以前にもデュオっているから、そのときの曲を採用することもできた。
けど、そうしなかった。
具体的なことは書かないが、結果的におれとしては中途半端な演奏になってしまい、相方に迷惑をかけてしまったと思う。
また、聴き手のみなさんに対しても申し訳ない出来となってしまった。
Smokyは場数を踏んでいるので、内心ではどうだったかわからないが、うまくサポートしてくれたよ。
ただ、これだけは言える。
彼と一緒に演奏できるのは嬉しかったし、その場にいた人たちと同じ時間を過ごせたのも良かった。
しかし、David Bowieの楽曲は難しかったな。
事前に歌詞を覚えたり楽器の練習をしたりしたんだが、体に入るまでには到らなかった。
当日のリハだけでうまく演奏できるような曲ではなかったね。
すまん、David Bowie。
次回は、きちんと取り組むよ。
そして、今回のことを教訓にして、今後は自分の中に入っていない曲を人様の前で演奏するのは一切しないこととした。
そうなると、けっこう長いこと歌ってきたのに、手元に残る曲はほとんど無いことに気づいた。
一から出直しである。
やれやれ、残された時間はそう多くないのにな(笑)。
そうそう、挑戦といえば、今回は低音域で歌う曲を選んでみた。
もともとキーが低いわけだが、Low Voiceを生かした歌唱はしてこなかったから、もしここに可能性があるなら伸ばしてみようかな。
さてさてそんなわけで、ライヴ動画を載せておく。
3曲やった中から比較的ましなところをオムニバス的にジョイントしております。
よければ、ご視聴を。


Space Oddity / Starman / Heros – Tomo Kusunoki with Smoky Kondo

http://youtu.be/67QbzBHH4iM


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西へ

「東へ」というのと「西へ」というのはイメージが違う。
あんたは、どっちが好みかな?

それにしても、この曲の妖しさは何だ?


Tom Waits – Going Out West

http://youtu.be/27LLPANAgzw


Seasick Mama – Going Out West (Tom Waits Cover)

http://vimeo.com/39490879


Seasick Mama
Vocals – Marial Eve Moon
Guitar – Dylan Viola
Bass – Gianni Scalise
Drums – Will Fegan


seasick mama

ヴォーカリストとギタリストの幸福な出会い

ミック・ジャガーとキース・リチャーズが出会ったように、性別の組み合わせを問わず、ヴォーカリストとギタリストの幸福な出会いってのは、確かにあるね。
互いを認め合い、補い合い、競い合い、高め合いながら、共に音楽を手段として聴き手の心に感動を呼び起こす。
これを幸福な出会いと言わずして、何と言えばいいのか。
そうだな、幸福な出会いの代わりに「ハナコン」なんて、どうじゃろう?
ヴォーカリストとギタリストのハナコン。
つまり、ヴォーカリストとギタリストがハナコるわけだな。
なんのこっちゃ!?とおっしゃる、そこのあなた。
下載のライヴ動画を観てもらえば、わかっていただけるかも。


Lovin’ You – Hana Yamane with Smoky Kondo

http://youtu.be/_BdirOKA6Cg


風をあつめて – Hana Yamane with Smoky Kondo

http://youtu.be/_mbXlp1KYCU


ありったけの愛 – Hana Yamane with Smoky Kondo

http://youtu.be/-r9fA6g8ATU


Swallowtail Butterfly ~あいのうた – Hana Yamane with Smoky Kondo

http://youtu.be/ydZWXV9wAbA


星のかけらを探しにいこう – Hana Yamane with Smoky Kondo

http://youtu.be/9dwx3ST5bWE


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スペイン語で歌われるロックを聴いてみん?

メキシコの”Ruido Rosa“という Female Band の最新曲 Music Video。
ベース担当は、白いジャズベがトレードマークのカーラ様です。

Ruido Rosa :
Alejandra Moreno (Vo.)
Daniela Sanchez (Gui.)
Carla Sariñana (Ba.)
Alicia Zepeda (Dr.)

Ruido Rosa – Amanecer

http://youtu.be/iEEbLRH_NGA


Ruido Rosa

息子たちの誕生月

11月は、息子1号と2号の誕生日がある月だ。
1号が今日(11/6)で、2号が13日である。
1号は25歳に、2号は23歳になる。
今日まで元気で生きてきてくれたことには感謝しかない。
ここに1枚の写真がある。
益田市の高津川で毎夏に開催される水郷祭花火大会のときのものだ。
スーパー神楽が上演されたドラドンフェスティバルも同時にあったと記憶している。
息子達の子供時代の写真を見ると、いつも実感することがある。
それは、”過ぎ去った時は二度と戻らない”ということだ。
おれの場合、懐かしさと胸の痛みを伴ってそう思う。
そして、共に生きるということについて考えるんだよ。

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近影は、こんなふう。

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周防大島に渡る

広島の音楽仲間たちが周防大島町で交流会を開くことになり、おれにも声をかけてくれたので、日帰りの予定で出かけた。
周防大島町は、山口県南東部に位置する町で、2004年10月1日に大島郡大島町・久賀町・橘町・東和町の4町が合併して誕生した新しい町である。
目的地は大島に渡って最遠端の岬にあり、益田から最短ルートをノンストップで走って約3時間の距離だ。
大島に行くのは初めてで、ちょっとした小旅行の気分だった。
あいにく天気は薄曇りで、日が暮れると雨になってしまったが。
交流会場は、メンバーの一人が勤めている会社の保養施設で、別荘地の建物としてよく見かける外観だった。
内装は木材をふんだんに使ったログハウス風。
もちろん電気はきており、水は少し高台にある建物までポンプで上げる。
セッションをやるというのでPA一式積んできていたのだが、搬入がけっこう手間だったな。
持参物を運び込んだあと軽く昼食をとり、ギターを弾いたり歌ったりする者、近くの港に釣りに行く者など、それぞれ思い思いに過ごした。
おれは珈琲カップ片手に、釣り組のいる漁港までぶらぶらと散歩した。
釣りの成果は上々だったようだね。
(写真には写っていないが、師匠のご指導の賜物だろう)
釣ったばかりの魚は、夕食の食卓に刺身や焼き魚などになって並んだ。
食卓には、料理の得意なメンバーが主導して調理する無水鍋料理がてんこ盛りだったよ。
一つの鍋で次々と手際よく作っていく。
義務じゃなくてクッキングを楽しむ人の作る料理は、その楽しさという旨味が含まれている分、やはり一味違うわいな。
夕食のあとは、セッションをやったりテラスで語らったりして過ごした。
夜中に母を一人にできない状況故に、広島にライヴに出かけるときのように午前様になっても帰宅するつもりだったが、今夜はタイミングよく息子1号が帰省することがわかったので、着の身着の儘で一泊することにした。
セッションは、シンガー三人が交代で歌ったり、眠りながらギターを弾く秘伝(ヒデ「ヤ」ンとも言う)の技を見せてもらったりと、ゆったりとエンジョイしたよ。
メンバーの一人、ケイゴくんと初めていろいろ話したんだが、彼がふだん歌っているジャンルの音楽に対する愛情と造詣を知ることができて、よかった。
人はじっくり話してみないと解らないこともある。
人を知るのは面白い。
それが、おれの基本的対人スタンスだな。
そして、たとえば音楽に対しても人間に対しても、愛情を注ぐ人が好きだなと改めて思った。
今回の仕掛け人であるシンくんや、ご一緒できた仲間たちに感謝します。


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どうせならお里の知れた肉を食べたい

おれはふだん牛肉や豚肉をほとんど食べない。
たまに洋食屋でハンバーグを食べることはあるけどね。
チキンはまあまあ、魚は普通に食べる。
でもまあ、ステーキや焼き肉の旨さを知らないわけじゃないし、それを好む人に対してどうこう言いたいわけじゃない。
ただ、たとえば牛肉なら、お里の知れた肉を食べた方がいいんじゃないかとは思う。
益田だったら、松永牧場のとかね。
牛肉を食べる食生活をしている人たちは世界中に大勢いるだろう。
よって、その需要をまかなうためには莫大な生産量が必要になってくるのは道理だ。
エサ代だって馬鹿にならない。
農家の人がエサ代が安く上がるような手段を選ぶのは当然かもしれない。
けれど、その品質に問題があるとしたら、それこそ問題だろう。
そして、農家の人たちがその実体を知らないままなのか、知っててなおかつなのか、それも問題だ。
もちろん良心的な生産を行っている人もいるだろうし、十把一絡げにはできないけどね。

ハワード・F・ライマン/グレン・マーザー著の「まだ、肉を食べているのですか」という本の中に、エサについての記述があるので、紹介してみる。
話半分に聞くとしても、なかなかの内容だ。
火の無いところに煙は立たないの例えのごとく、こういう実体がある可能性について心にとめておいた上で、賢い消費を行いたいね。


■ 以下、「まだ、肉を食べているのですか」より抜粋引用

うちは4代続いた酪農家である。
長年、牧場で汗と埃にまみれて働いてきた。モンタナの農場に育ち、20年もカウボーイをやってきた。そしてどうすれば牛が育つかを体で覚えた。当然、この国でどうやって肉が生産されているかもよく知っている。もちろん私も多くの人たちと同じように、牛ステーキをこれまでにもたらふく食べてきたものだ。しかしあなたの目の前のステーキにいったい何が紛れ込んでいるか、それを食べたらどうなるかを知ったら、あなたは間違いなく私と同じベジタリアンになるだろう。

もしあなたがアメリカ人で肉食主義者(ミート・イーター)なら、次のことを知る権利がある。それはあなたが食べたほとんどの牛に共通する真実のことで、つまりあなた同様に、牛もまた「肉を食べてきた」ということである。牛が屠殺されると、重量で言えば半分ほどは食用にはできない。つまり腸やその内容物、頭部、ひづめ、そして角などである。同じく骨や血も食べられない。そこでこれらは「レンダリング・プラント」(動物性脂肪精製工場)というところに運ばれる。そして巨大グラインダー(攪拌機)に投げ込まれる。ついでに言うと、「病気で死んだ牛は丸ごと放り込まれる」。ほかの牧場で病死した牛以外の家畜も同じだ。

このレンダリング・ビジネスは、今や年間24億ドル強という巨大産業になっている。ひどい病気に罹った動物や癌になった動物など、農場で死んだ家畜以外にも、毎年保護施設で処分された600万から800万頭ものペットの犬や猫たちが、ここに運び込まれる。たとえばロサンゼルス市だけでも、毎月約200トンもの犬や猫の死体がレンダリング工場に送られる。それらは動物管理局によって捕獲されたのら犬やのら猫、そして事故で死んだ動物たちも混ざっている。

この「混合物」はレンダリング工場でミンチに刻まれ、高温蒸気で「調理」される。
そして、軽い脂肪分が表面に浮いてくるが、それは化粧品や潤滑油、石鹸、ろうそく、そしてワックス原料などに精製される。より重いたんぱく原料などは乾燥され、茶色の「肉骨粉」に加工される。しかしその4分の1は糞便である。その「肉骨粉」は家畜の飼料と同じく、ほとんどのペットフードの増量材として使用される。これは農家で「濃縮たんぱく」と呼んでいるものだ。1995年だけで、こうした「残り物」が屠殺場から約500万トンも出ている。それらが全米の動物たちの飼料として売られていく。私もそんな「エサ」を、何トンも家畜のために買ってきた。しかし、牛を牛に食わせているとは夢にも思わなかった。

1997年8月、BSEいわゆる狂牛病への不安が巻き起こった。
これに対し米食品医薬品局は新しい規制を発表し、牛などの反芻動物のたんぱく質を反芻動物に与えることを禁止した。しかし規制は形だけであったので、今でも牛たちは他のミンチになった馬や犬、猫、豚、鶏、それに七面鳥などの肉を食べている。同じように死体から選別された血液成分から糞便まで食べている。全米で約9千万頭の牛が飼われているが、そのうちの約75%が日常的に、レンダリング処理された動物の死体から作られたエサで「栄養強化」されている。

動物の糞便をエサに混ぜるのは当たり前のことである。
なぜなら飼育業者たちは、糞便を処理するためにエサに混ぜて家畜に「食べさせる」のが、一番効率的な「処理法」であることを知っているからだ。畜産業全体で毎年排泄される家畜の糞便の量は、160万トンにも達する。そしてその一部は家畜に食べさせることで処分されてきた。たとえばアーカンサス州の平均的な農場では、毎年50トン以上の鶏の糞を牛にエサとして食べさせている。ある畜産農民は、「鶏の糞がなかったら、俺の飼っている牛の半分は売らなければならん。他のエサは高くて買えないんだ。」と言っている。もしあなたが肉好きの「ミート・イーター」なら、あなたの食べる肉はその糞便を食べて育った肉であることを覚えておくことだ。

病気になった不健康な動物を食べるとどの程度まで危険なのかは、よくわかっていない。しかしある種の病気は、宿主から人間に感染することはわかっている。よく知られた食物感染は食物が糞便に汚染された結果、流行性E大腸菌によってもたらされる伝染病だ。毎年、約8000人ものアメリカ人がこの感染症で亡くなっている。食品の毒物汚染の約80%は、汚染された肉から発生している。

鶏の90%以上が工場で育てられている。
エサもきわめて安価なものが与えられる。そして彼らの排泄物もエサに混ぜて与えられる。これは驚くほどのことではない。そして、農務省の調査でも99%以上のブロイラーの死骸から、E型大腸菌が検出されている。さらに調査では、アメリカで消費されるチキンの約30%がサルモネラ菌に汚染されていた。サルモネラ菌のほうが悪名高いが、カンピロバクター菌は、1年間に200人から800人の死者を出すほど危険な菌である。このカンピロバクター症候群は痙攣や腹痛、下痢、発熱などを起こすが、非常にまれな麻痺性症状のグレイン・バレー症候群という疾病を引き起こす。このバクテリアは、処方された抗生物質に対して急速に抗体を作ることでも知られている。つまり鶏の病気に対して投与された抗生物質によって、より進化し強力になったのだ。そのためにこれらのチキンは、しばしば塩素消毒の液槽に浸けられて消毒される。


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誰か翻訳してくれないかな

The Pretty Recklessのテイラー嬢へのインタヴューなんだが、何を言っているのか所々しか聞き取れないんだ。
この記事を読んだ人で、英語のリスニング堪能者がいたら、要約でいいんで教えてくれませんかね。
直接メールをくださるか、コメント欄にでもお願いします。
tomo@writerocker.com
ビートルズへの言及など、興味深い。
彼女がツアーの合間などに好んで聴いている音楽は、The BeatlesやLed Zeppelinなど、クラシックロックと言われている時代のものがほとんどらしいよ。
ちなみにテイラー嬢は1993年7月26日生まれなので、現在20歳だ。
時を超えて受け継がれるものって、確かにあるね。

The Pretty Reckless Interview

http://youtu.be/LPUMHmdKVGc


Taylor Momsen 002

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