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Month: 9月 2013 (Page 1 of 4)

3曲ライヴ Final : Smoky Kondo

 Smoky Kondo (広島)

I’m Not In Love – Smoky Kondo

http://youtu.be/kD1XSTTnE3o


smoky640

3曲ライヴ Final : Lucy In The Sky With Diamonds

 Lucy In The Sky With Diamonds (益田)
vocals : Mari
guitar,vocals : Kazu

Baby It’s You – Lucy In The Sky With Diamonds

http://youtu.be/PkisXT9WCZ0


If I Fell – Lucy In The Sky With Diamonds

http://youtu.be/YiYNaptWnaQ


Something – Lucy In The Sky With Diamonds

http://youtu.be/NGQ-F3_1bJA


Lucy In The Sky With Diamonds

イエスのクリス・スクワイア、ベーシスト必聴トラックを厳選したプレイリストを公開(コメント付)

I hope this all makes interesting and inspiring listening & viewing for those who are playing or learning to play the bass.
All the best, Chris Squire

■ The Beatles – All My Loving
One of my first biggest influences was Paul McCartney. The walking bass line on ‘All My Loving’ was one of the first things I learned to play.

http://youtu.be/gWvurnpKjE4

■ The Beatles – Come Together
The other big Beatles riff I love is the blues-based intro of ‘Come Together’ which I have modified and worked into some of my own work.

http://youtu.be/cAmn4eMusZk

■ The Rolling Stones – I Wanna Be Your Man
I’ll never forget how impressed I was the first time I heard Bill Wyman’s bass line on The Stones’ hit ‘I Wanna Be Your Man’ – the very essence of R&B.

http://youtu.be/DJCkbbMnEPg

■ The Who – My Generation
R&B was prevalent in the London clubs as I was growing up. I used to go to The Marquee Club to watch The Who, who labelled themselves as ‘Maximum R&B’.

http://youtu.be/gJecJ5SI5W0

■ Who – Happy Jack
I was a died-in-the-wool Who fan from the age of fifteen and had many enjoyable hours watching Pete Townsend and listening to John Entwistle’s bass.

http://youtu.be/Ls8t1AcXN_o

■ The Graham Bond Organization – Hoochie Coochie Man
At The Marquee Club I saw The Graham Bond Organisation: Bond – Hammond, Dick Heckstall-Smith – sax, Ginger Baker – drums & Jack Bruce – bass & vocals.

http://youtu.be/c56a_Jd5aPI

■ Cream – Crossroads
Of course Jack Bruce & Ginger Baker went on to form Cream with Eric Clapton where you can hear many examples of Jack’s talented bass playing.

http://youtu.be/becWr0vc6cA

■ The Police – Spirits In The Material World
I always loved the way The Police combined rock with reggae. A great example of this is Sting’s bass part on ‘Spirits In The Material World’.

http://youtu.be/BHOevX4DlGk

■ JAMES JAMERSON
Funk Brother James Jamerson played on more Number 1 Hits (mainly for Motown records) than anyone else who ever lived. The list of tunes is astounding.

http://youtu.be/jEs0H5Q935g

■ Red Hot Chili Peppers Higher Ground
A couple of guys that I’d like to mention who are younger than myself are Flea from Red Hot Chili Peppers and Tony Kanal of No Doubt.

http://youtu.be/686A5yPMWrs

■ No Doubt – It’s My Life
I recently found out that Tony Kanal of No Doubt grew up where I grew up, in the northwest suburb of London, Kingsbury. He’s fantastic live.

http://youtu.be/VNI8FBWUnSs


Chris

Yes – Roundabout (LIVE)

http://youtu.be/WHvqScJt7eI

3曲ライヴ Final 無事終了

昨日、9月28日(土)に開催された「にちにち3曲ライヴ Final」は、トラブルも無く、無事終了しました。
いつにも増して、大勢の聴き手にお越しいただき、とても楽しく有意義なライヴとなりました。
聴き手、出演者、お店のスタッフ、それぞれに感謝します。
ありがとうございました。

ライヴの様子をビデオ撮影したので、編集して、出演者各々の許可を得たのちに、ここで紹介したいと思います。
とりあえず、おれたちの演奏を載せておきますので、よかったら視聴してみてください。
King CrimsonのFallen Angelという曲のカヴァーです。

なお、KTMの益田での次回演奏は、12/22(日)に予定されている、”としぼー”主催の”にちにちイヴイヴイヴLIVE”になると思います。
新たなチャレンジも行いますので、よろしくです。

Fallen Angel – KTM fea.N with Naomi

http://youtu.be/DVUX7foGah


にちにち3曲ライヴ Final 出演者

 Lucy In The Sky With Diamonds (益田) 【初参加】
 安来節同好会 (益田) 【初参加】
 Naomi (益田)
 Smoky Kondo (広島)
 奥田治義 (広島)
 KTM fea. N (益田)


3songslive-final-1

人としての質の違い

日本の金融機関のESG(環境・社会・ガバナンス)活動をウォッチし、その情報を広めることを目的として、2011年春に発足した「Finance GreenWatch」のサイトに、賛同できる記事が載っていた。
読んでもらえばわかるが、問題は指導者の人としての資質(自分の頭で考えることのできる指導者と、そうでない指導者)であり、自国に相応しくない(それどころか災いをもたらす)指導者を持った場合、国民はどうすべきかということだろう。
このままでは、ほんまにまずいよ。
いったいどう考え、どう行動を起こしたらええのんか。
みんな、どう思う?

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どちらが原発事故を起こした国の首相か? 世界が驚く「原発事故当事国の首相発言」
2013.9.27

訪米中の安倍首相は、日本の原発技術について「放棄することはあり得ない。東京電力福島第一原発の事故を乗り越えて、世界最高水準の安全性で世界に貢献する」と、原発推進路線を強調した。

これに対して、先日のドイツの選挙で勝利したキリスト教民主同盟(CDU)リーダーのアンゲラ・メルケル首相は、「日本で起こった出来事は、これまで絶対ないと考えられてきたリスクが、絶対ないとは言えないという事実を教えてくれる」と語り、脱原発に踏み切ったドイツの政策に自信を深めている。

この二人の首相の原発に対する姿勢の違いは三つある。一つは、事実を正確に理解できる能力の差であり、もう一つは、政策の間違いを理解したら、直ちに変更する勇気とリーダーシップを備えているかどうかである。最後の三つ目は、何を守るかの視点の違いだろう。国民を守るか、既得権者や利権を守るか。

国民のための政治家か、一部の既得権者のための政治屋か。広告代理店の指導を受けて、パフォーマンス力を磨いたり、テレビ映りを良くすることに力を入れても、国民の目と耳はごまかせない。

http://financegreenwatch.org/jp/?p=36578

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メルケル安倍

サラブレッド

サラブレッドには二つの意味がある。
1) 家畜の馬の一品種。英国原産種にアラビア馬その他を交配し、数世紀にわたって改良・育成したもの。主として競走用。
2) 育ちがよく、優秀な人。

人は、直接および間接に影響を受ける人物に対しては、自分に都合のいい状況になるように、その人物の言動を都合よく解釈する傾向があると思う。
しかし、その人物の言動を一歩引いた冷静な目で観察すると、そこに本当の現況が見えてくる。

今の日本国総理、および総理の側にいる者たちは、フクシマの人たちは無論のこと、広く東日本を、いや正確には日本という国を見捨てることに決めていると思う。
こんなことを思いたくはないが、そうとしか思えない。
彼らは日本という国、そして日本国民を愛してはいない。
フクシマの子供たちを愛してはいない。
もちろん日本の子供たちも愛してはいない。
隣国や周辺国も、いや世界をも愛してはいない。
ただ一部の勢力に忠誠を誓っているかのようだ。

(ブエノスアイレスで開かれたIOC総会にて、与えられた原稿を棒読み)
「福島第一原発の放射能汚染水は原発から0.3キロ以内にブロックされています!」

(9月19日に視察した福島第一原発の小野所長への質問)
「港湾内の0.3キロはどこ?」

視察の際のこの重装備が、多くを語っている。

abe

(2013.9.17 テレビ朝日とのインタビューにて)
「消費増税のリスク、判断する私が結果にも責任持つ。」
残念ながら、責任を持てるとは思えない。

福島では、35万人以上の子供が高放射能の地域に住み、学校に通っている。
18歳未満の子供の小児甲状腺ガンが、既に18症例、診断されており、更に25症例が疑われているという事実がある。
これはガンとしては驚くほど短い潜病伏期である。
チェルノブイリでは甲状腺ガンは4年間発症しなかったし、甲状腺ガンが幼い子供達に見つかることは稀だ。
(Russia Today 2013.9.13)
http://rt.com/op-edge/fukushima-catastrophe-health-japan-803/

今の日本国総理はサラブレッドである。
サラブレッドの二つの意味のうち、どちらに該当するのかは、国民各自が判断することだろう。
もし上述の1)の意味なら、いったい誰によって改良・育成されたかということだ。

“天気予報”の音楽

これは、1976年にスイスで開催されたモントルージャズフェスでのライヴで、ジャコはこのとき24歳だった。
演奏曲は、”Scarlet Woman”。
こういうグルーヴは好みだな。

Jaco Pastorius (1951年12月1日~1987年9月21日)

Weather Report:
Jaco Pastorius – Bass
Joe Zawinul – Piano, keyboards
Wayne Shorter – Saxophones
Alex Acuña – Drums
Manolo Badrena – Percussions

Weather Report Live at Montreux Jazz Festival 1976.7.8
Scarlet Woman

http://youtu.be/QgCe7hCVYSY

Weather Report Live at Montreux Jazz Festival 1976.7.8
Full Concert

http://youtu.be/K17yUG31Nrs

Weather Report


そういえば、本日、ユニーク訪問者の総数が4万人を超えたよ。
いつも、ありがとう!!

Good Music は次の世代へと

The Strypes
Ross Farrelly (lead vocals, harmonica)
Josh McClorey (lead guitar, vocals)
Pete O’Hanlon (bass guitar, harmonica)
Evan Walsh (drums)

Average age : 16 years old

The Strypes – Live at Maida Vale Studios
1.Blue Collar Jane
2. Mystery Man
3. It Ain’t Right
4. Rollin’ & Tumblin’


http://youtu.be/1xnde6bUluI


Website
http://thestrypes.com

The Strypes

映画DVDのネットレンタル

おれの住んでいる町には映画館が無いので、映画はどうしてもレンタルDVDで観ることになる。
レンタルショップは、「ジャスト」と「ゲオ」の2店がある。
おれはこれまでゲオを利用していたが、陳列スペースの大部分を韓国映画と洋画のTVシリーズが占領していて、在庫に観たい映画があまり無い。
韓流ドラマっていうんだっけ? 今でもそんなに人気があるのかね。
そんなわけで、嫌気が差して、ネットレンタルを試してみることにした。
ネットレンタルの主流は月単位の定額で一定枚数を借りていくというスタイルらしいが、観なきゃ元が取れないなんて心情になるのは真っ平ごめんなので、単品レンタルというサービスを利用することに。
いろいろ調べてみて、レンタル先は「ツタヤ」にした。
一ヶ月に観れるだろう枚数と送料の区切りを考慮して、7枚×230円+390円=2000円というのにした。
1枚あたり286円だ。(新作も旧昨も同一価格)
ところが、ときどき旧作1枚100円なんて期間限定のサービスをやるので、その場合は千円ちょっとで楽しめる。
ツタヤに会員登録して、サイトで検索して発注すると、2~3日で届いた。
レンタル期間は30泊31日なので、余裕で観れる。
観たあとは、届いたパッケージに入れてポストインすればOK。
ちなみに、今回借りたのは、「サンシャイン・クリーニング 」「ノーウェアボーイ ひとりぼっちのあいつ」「ザ・タウン」「英国王のスピーチ」「世界侵略:ロサンゼルス決戦」「ステイ・フレンズ」「アメイジング・スパイダーマン」で、いずれも面白かった。
このシステムはツタヤだけじゃなく、楽天、ぽすれん、DMM.comなど各社あるので、自分の用途に応じたサービスを選ぶといいよ。
ツタヤに会員登録するときに、定額プランが主流なので、単品レンタルのは非常にわかりにくくなっている。
定額を利用してくれた方が、企業にとっては安定収入になるからだろうけど、ちょっと感じ悪し。
以下、参考まで。


【登録方法】

ツタヤのサイト内の
http://www.discas.net/netdvd/entrance/entrance01.html
「まずは無料会員登録から」というのを見つけて、クリック

■個人情報入力
に記入して、「会員登録する」をクリック

■入力内容確認
「会員登録して、プラン選択へ進む」をクリック

▼続いて、プランの選択をお願いします。
画面の下の方に
「>DVD/CDの単品レンタル、TSUTAYA TV動画配信(都度課金)、音楽配信、super media mallアダルト動画配信、TSUTAYA Stickのみをご利用の方はこちら」というのが目立たない感じであるので、「こちら」をクリックすると、登録される。

これで、単品で注文することができる。

支払いは月始めに、利用した分だけ決済される。

T会員規約(ポイントサービス利用規約)と個人情報保護方針。
http://www.discas.net/netdvd/dcp/legal/legal.html?pT=0


となりの原発問題

インターネット上に書かれているブログ記事やコメントなどを読んでいると、多様な情報が突然リンクする瞬間がある。
あっ、もしかしたら、、、と思えてくるのだ。
たとえば、下に挙げたような情報から、みなさんはどんなイメージを抱くだろうか?

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なんだかな。オリンピックやりたい人たちと原発続けたい人たちと、憲法改正したい人たちって重なっている気がして、気持ち悪い。

そもそも、オリンピックを公共行事だと思わせているところが汚い。一部の人間のためのビジネスでしかないのに。IOC国際オリンピック委員会もFIFA国際サッカー連盟も、要は1%の勝ち組で、国際金融資本のようなものである。

2020年オリンピックの日程が真夏の暑い盛り(7月24日~8月9日)なのが不可解。TV視聴率を狙って夏休み中にした? 電力需要を高騰させて原発推進の口実に?

7年後の東京オリンピック招致決定で、『フクイチはコントロールされている』と言うウソを誤魔化すための、汚染水の入れ物が年末で足りなくなる事態を、どう回避するつもりなのか。考えられるのは、汚染水を県外に運び、『痛みを分かち合う』という『政治決断』。汚染水の海洋放出は世界が許さない。

今後、収束まで何十年かかるかわかりません。世代をまたがった作業になるのでしょう。一般人が福島第一原発の収束作業へ徴用される可能性は否定できません。

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