ネット上にタイトルのような比較記事が載っていた。
その内容はさておき、大きく分けてスマートフォンを使っている人と、ガラパゴス携帯と呼ばれる日本独自のケータイを使っている人がいるというわけだ。
おれは、NTT docomoのSH-09Bという機種を使っている。
小さくて薄いので、ワイシャツの胸ポケットにスルリと収まる。
時計代わりにも使えるるので重宝する。
(あと、アラームにも)
通話とメールができれば用が足りるので、今のところスマホの必要性を感じない。
インターネットを使う作業は自宅のPCで行っている。
ただ、それではいつでもどこででもという訳にはいかないから、いつでもどこでででもネットを利用したいのなら、スマホやタブレット端末は便利だろうと思う。
もうノートPCを持ち歩く時代ではないだろうな。
でも、もしお気に入りのカフェに無線LANが備わっているなら、旨い珈琲を飲みながらキーボードを叩いてみたい気はする。
キーボードで文章を書くのが性に合っているんだ。
ローマ字入力なので、自宅では日本語表示のない英語キーボートを使っている。
さて、男子だけじゃなく女子にも、未だにガラケーを使っている人はおるよ。
理由は、特にスマホの必要性を感じないからというのが多い。
いま使っているガラケーが壊れたり紛失したりしたら、仕方なしに、あるいはそれを契機にスマホを導入するのだろうか?
おれは、ラクラクホンにでもするかな(^-^)