奥田治義


1960年、広島県甲奴郡総領町(現在の庄原市)生まれ。
高校1年から同級生とバンド活動開始。
担当はベース&ボーカル。
大阪の大学に進学し、大学4年間で様々なバンドやセッションを経験する。
この時に出会った『小川文明(日本を代表するプログレッシブ・キーボード奏者の一人。コンポーザー/アレンジャー)』に強い影響を受ける。
大阪で就職するも、1年後に東京本社に転勤。
以後約10年音楽活動から離れる。
同社退社後、広島市にJターンし、音楽活動を再開。
当時、中野力、梶山シュウの両氏と並び、『広島3大ベーシスト』と呼ばれる。
ソロベーシストとして活動を始め、ソロCD『Birds,children and prayer』を発表。
多くのライブハウスやホールで演奏する。
特に岩本貢氏(ギターリスト/故人)とのアコーステイックでの共演は、各方面から絶賛を博す。
同時期、『広島市民オーケストラ』でコントラバス奏者としても活動し、多くの一流指揮者やソリストと共演する。
その後、再び演奏活動を10年間休止。
この時は楽器に触ることさえなかった。
2012年、演奏活動を再開し、現在に至る。
コントラバスを野田一郎(フランクフルト市立歌劇場管弦楽団第一首席コントラバス奏者)、今井直貴(広島交響楽団コントラバス奏者)の各氏に師事。
エレクトリック・ベースは全くの独学。
なお、フレットのある楽器が全く演奏出来ないという、非常に特異な存在として、一部でマニアックな支持を受けている。


kemp & takuo


kemp (keyboard, electronics)
1985年生まれ乙女座。ジャズをルーツに持つ鍵盤奏者で、「都会は遊びにいくところ」という心情を持つカントリーマン。
大学時代某レーベルプロデューサーに作編曲担当として拾われ、某大ヒットコンピに参加。
以降Dance/JazzHipHopを中心に作品を世に送り出す。
2012年、松村康一らと共に「undertow recordings」を設立、アートディレクターを務めている。
最新参加作”Beautiful Field -Revisited- ( 2012/6/13 iNFAS MUSIC)

takuo (tabla)
1982年生まれ。
2008年タブラと出会い2010年より毎年渡印。
2011年よりコルカにて、天才的なリズム感覚と知識を兼ね備えたタブラ奏者ビプロップ・バッタチャリア氏から学び始める。
2011年より関西を中心にライブ活動を始める。


スキッパー ブラック ヨッシー


本名 : 井上 嘉彦
ブルースマン
1972年12月8日生まれ
千葉県出身
山口県岩国市在住
ジョン・レノンに影響され、12歳でアコースティック ギターを手にする。
17歳の時にピーター・バラカンのラジオ番組「ベイ・シティ・ブルース」を愛聴し、ロバート・ジョンソン等に影響されブルースにドップリ浸かり、現在にいたる。
ライブ活動
スキッパー・ブラック・ヨッシー(ヴォーカル、アコースティックギター)
フラット・ブギ・バンド(ヴォーカル、エレキギター)
風花【カルロス・井上】(ガットギター)


憂歌党


あれは三年前ぇ~♪
2人の‘せいじ君’が偶然に再会。
日本で最小の音楽党「憂歌党」を結成。
当時は執行役員3人でスタートしたが(^^ゞ音策路線の違いから、二年半前
執行部2人体制で…再スタート。
党首 : せいちゃん
幹事長 : ばっちゃん(別名ぼー)
党員4名(現在募集中!)
後見人 : ともちゃん
マニフェスト「楽しく歌い・喋れば皆も楽し♪」を掲げ、いつでも・どこでも・何曲でも!をモットーに、「愛の草の根運動 あっはぁ~ん・うっふぅ~んで明るい社会を♪ツアー」を展開中。
山を越えた本格Live Houseから平均年齢83歳の敬老会Liveまで、幅広く・お手軽に楽しんで貰える様、精進しております。
憂歌ブルースをこよなく愛し、普及に努めてまいります♪
憂歌団のデフォルメブルースデュオ「憂歌党」への末永くのご贔屓をよろしゅうにお願いいたします☆ヽ(▽⌒*)


つばさ


つばさです。
ギターを弾いて歌い始めて一年ほどになります。
広島の(現在は東京在住)シンガー&ソングライターであるRACHELのステージをみたのが、きっかけでした。
以来、地元益田や、宇部、広島などで歌ってきました。
今回は、憧れのRACHELのファーストアルバムから一曲カヴァーします。
ご本人からも快諾をいただきました。
RACHELファンの方も、ぜひ聴きにきてね。


tomo


3曲ライヴシリーズのプロデューサーです。
今回はGregg Allmanとストーンズの曲を歌います。
よかったら、冷やかしに来てください。
待ってるぜ、ベイベ♪