一枚の写真が詩作に向かわせた。
その写真の中に撮影者はいなかった。
ただただ自然の美しさが切り取られていた。
写真は瞬間芸術だからこそ永遠を内包している。
おれはその写真に敬意を払いつつ書いた。

フォトグラファーと書き手の気ままなコラボです。

「サンシャイン」

http://writerocker.com/tk/photo_poem/photo_poem_01/




サンムーンおはなし会で朗読