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月別: 3月 2018 (1ページ / 2ページ)

「公人か私人か」のナンセンス


2012/8/10
東京都石原都知事定例記者会見の一コマ

花の里展望台

旧友が飯浦に山を求めて、桜の里を創るプロジェクトを進めている。
長年、東京でネクタイ生活を続けていたんだが、この壮大な遊びを始めてから、野生の雰囲気が身についてきた。
無精ひげも板についている。
さて、この男がおれとの約束を果たした話をしよう。
過日、海が見える山頂に展望台があればいいなとリクエストしたんだが、おれが治療に入る前になんとしてでも山頂に招待したいと頑張ってくれたんだ。
最初、道なき道を探りながら登頂し、目星を付けてから、途中までユンボを乗り入れて道を造成した。
適宜に木を伐りつつ、ロープを張って目印にした。
山頂までの距離のサインを設けるなど、丁寧な仕事ぶりである。
彼に案内されて登山したんだが、ウォーキングの成果なのか、息切れや脚の震えは生じなかった。
このあたりの海を望む山では大道山に次ぐ高さらしい。
ビールを携えて昇り、水平線に沈む夕陽を眺めながら飲むといいかもな。
水とコンロと豆を持参して、コーヒータイムもよさそうだ。
これから時間をかけて少しずつ整備するとのことで、贅沢なプライベート展望台ができるが、彼は麓の花の里と同様に公開すると言っていたから、お楽しみに。











































































































































知って考えよう

冷泉彰彦の見解
(れいぜい あきひこ)ニュージャージー州在住。作家・ジャーナリスト。プリンストン日本語学校高等部主任。

現実的で冷静な分析だ。

■ 朝鮮半島危機の現状下、日本は政局に走っている場合ではない
2018年3月13日(火)
その1
https://www.newsweekjapan.jp/reizei/2018/03/post-982_1.php
その2
https://www.newsweekjapan.jp/reizei/2018/03/post-982_2.php

■ 安倍政権が吹っ飛んだ後、ニッポンが行き詰まる4つの危機的問題
2018年3月28日(水)
その1
http://www.mag2.com/p/news/354664
その2
http://www.mag2.com/p/news/354664/2
その3
http://www.mag2.com/p/news/354664/3

自主制作映画



表現するためには” 場と機会 “が必要である。
それを得た表現者は、まさに水を得た魚になる。
ここに一つの好例がある。

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映画(言葉と写真が織り成す フォト ロマン)「モノローグ」

オリジナル映画です。
動画ではなく、スチール写真を使った斬新な作品になっています。
監督、役者、スタッフなど、音楽を除く全員が益田の人材です。
(音楽は広島人)
ぜひ、ご観覧ください。

脚本・監督・編集 / 高島宏幸
撮影 / 安立 誠
キャスト / 大上 悟(声 : 楠 知幸)高田 翼(声 : 三浦雅代)
収録 / 弘中崇一
音楽 / 奥田治義の世界
美術・演出・SE / 橋下琢哉
協賛 / SUN MOON HALL

2018.3.31 (Sat.)
SUN MOON HALL

19:30 – 20:40
 舞台挨拶~「モノローグ」

休憩(15分)

20:55 – 21:25
 「おーい、でてこーい」(30分)
  3/24に撮影された演劇@劇団サンムーン旗揚げ公演
  (見逃した方は、ぜひ)

休憩(15分)

21:40 – 22:50
舞台挨拶~「モノローグ」

【 free admission / 要 1 ドリンクオーダー】

https://www.facebook.com/events/168491350469625/

劇団サンムーン旗揚げ公演☆写真集 Vol.2

撮影 : 佐伯俊枝



































劇団サンムーン旗揚げ公演☆写真集 Vol.1

撮影 : 安永 誠































劇団サンムーン



今週の土曜日(3/24)の旗揚げ公演に向けて、団員の稽古が続いている。
これまで二回行った。
回を重ねるごとに各自のアイデアが盛り込まれ、だんだんと形になっていくのは楽しい。
会場のSUN MOON HALLには十分な芝居用設備があるわけじゃない。
狭いステージ、二基のスポットライト、ライヴ用PA、ドアと段ボール製の舞台装置とパイプ椅子が一つずつ。
あるものでやる。
20~25分ほどの上演になりそうなんで、二回公演で。
20:00~
21:10~
二回目は少し余裕ができて、アドリブなど期待できるかも。
都合のつく時間に(できれば両方)ご観劇ください。
団員一同、お待ちしてます。


劇団サンムーン旗揚げ公演「おーい、でてこーい」

(作家・星 新一の短編を脚色)

脚色・演出 : Hiroyuki Takashima
音響・照明 : Tomo Kusunoki
ナレーション : 三浦雅代
演技 :
 栗本正美 → 男
 俵 則和 → 村長
 安達 佳 → 佳さん
 Kaoru Kishida → 学者
 河上耕二 → 記者・運搬業者
 三浦雅代 → 女 
 大谷愛輪 → 女の子
 橋本琢哉 → 死体

【 ノーチャージ / 要1ドリンクオーダー 】

https://www.facebook.com/events/115660832550281/

さよなら

さよならを言おう
さよならを言っておこう
今が幸せでも あらかじめ
別れのときは たぶん言えない

さよならを言おう
さよならを言っておこう
その笑顔が明日も見れると
思っていたのは昨日だった

さよならを言おう
さよならを言っておこう
恐がることは何もない
今はたしかに腕の中にいる

さよならを言おう
さよならを言っておこう
ようやくわかったことがある
さよならは再会の呪文なんだ

しばらくは歌だけで



ベースやギターが手に取れなくても、歌うことはできるだろう。
志のある者同士なら、きっと誰かの心に届く音楽を生み出せるだろう。
しばらくは歌に専念しようと思う。
シンガーがおれでよかったら、伴奏たのんます。

弥生の宵にタッタ氏と

TOMO LIVE

今夜は、おれのこれまでの音楽生活の集大成ともいえるライブを行います。
大ごとにするつもりはなかったのですが、流れでけっこう賑やかになりそうです。
諸事情で、楽器を弾いて参加しているバンドやユニットが続けられなくなるので、一区切りという意味合いで思いついたイベントです。
5バンド、6ユニット、出ずっぱりになります。
共演者は18人います。
地元はもちろん、遠くは呉や広島や宇部から駆けつけてくれます。
おれは幸せもんです。
都合のつく人は、顔出してください。
では、会場で。



2018.3.10
SUN MOON HALL
START : 19:30 just
ノーチャージ / 要1ドリンクオーダー

19:30 – 20:00 The Grace
 めぐみ : Vocals
 たたじぃ : Guitar
 とも : Bass
 ようじ : Drums

20:05 – 20:35 TOMO TRIO
 しゅう : Guitar
 とも : Vocals, Bass
 たく : Drums

20:35 – 20:45 イレーヌ with TOMO TRIO
 イレーヌ : Vocals
 しゅう : Guitar
 とも : Bass
 たく : Drums

20:50 – 21:20 ZZ.Riders
 とも : Vocals, Guitar
 あきら : Guitar
 みー坊 : Bass
 まも : Drums

21:25 – 22:00 6 Duo 1 Song Each
 とも(Vocals, A Guitar)&まさよ(Cajon)
 とも(A Guitar)&つばさ(Vocals)
 とも(Vocals, A Guitar)&なおみ(Vocals, Pianica)
 とも(Vocals, A Guitar)&かなこ(Keyb.)
 とも(Vocals, A Guitar)スモーキー近藤@広島(Vocals, A Guitar)
 とも(Vocals)&立田弘信@宇部(Guitar)

22:00 – 22:10 フィナーレ
 横山弘隆@呉 / あきら / スモーキー近藤 : Guitar
 とも : Vocals, Bass
 佐竹 章@呉 : Keyb.
 住吉マコト@呉 : Drums

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