こんな歌詞を書いたところだ。
最近、そう思うことが多い。

 思い込みは捨てて
 空から見下ろそうぜ
 理想は時として
 諸刃の剣になる 


安倍総理「殆どの教科書に『自衛隊が違憲である』記述がある。東日本大震災で命懸けで頑張った自衛官の子供達はこの教科書で勉強する。自衛官が息子から『お父さん違憲なの?と訊かれて辛かった』これが実態。改憲のバッシングを恐れて来た70年。私達の世代でこの状況に終止符を打つのが私達の責任」


安倍総理「今この北朝鮮の危機のときに平和安全法制がなければ大変なことになっていた。あれがあるからこそ、日本の防衛能力は上がっている。何よりも、日米が助け合うことで肩を並べて日本を守ることが出来る。これを廃止すれば大変な打撃を日米同盟が被る。そこが今度もっと議論されるべき。」


安倍総理「北朝鮮が屈しなければ、あらゆる手段で我々は更に圧力を高めて行くので状況は緊迫して行く。その中でしか解決しない。今年の暮から来年にかけて中々選挙をやっている状況ではない。抑々、選挙が北朝鮮の脅かしで左右されるようなことがあってはならない。今だからこそ強い意志を示すべき。」


安倍総理「勿論私は紛争など全く望んでいない。日本が何度も北朝鮮に支援等々を行って来たが、その度ごとに彼らは約束を破った。94年の核合意直後に核開発を行ない、05年に6者協議で核廃棄を約束直後に核実験を行なった。(話し合いが)時間稼ぎに使われてしまった。もう騙される訳には行かない」


安倍総理「私が歓迎されているのではなく、日本が歓迎されているんです。インドの日本に対する思いは熱いんです、凄く。それを日本の皆さんに知って頂きたい。」