2010 1 21

価値ある8分14秒

ここに、たいへん興味深い8分14秒の動画があります。
衆議院予算委員会における衆議院議員・稲田朋美氏の鳩山首相への質問の模様です。
直接ではないにしても、結局はわれわれが選んだ日本国の首相が何を目指しているのかを知ることは、今とても大切なことだと思います。
感想や見解は各人各様でしょうが、外国人に国政参政権を与える(外国人が国政に参加できる)ということが、いったいどんな意味を持つのかを考えてみることは、きっとあなた自身や、あなたの愛する人たちのためになると思うのです。
「永住外国人に地方選挙権を付与する法案」が通常国会に提出されようとしていますが、地方から国政へ向かうのは明らかだと、私は思います。
その国の国籍を得て初めてその国の参政権も得るのが道理ではないでしょうか?
私は「外国人参政権」に反対です。



http://www.youtube.com/watch?v=XtbqVHxQxEo&feature=player_embedded


2009 11 18

The Most Amazing Video

アリゾナにいる妹から「凄い!観て下さい。」というメールがあったので、さっそく観てみた。
一種の砂絵の手法を使った動的芸術と言えばいいのか。
素晴らしいと思った。
ヘタな解説はしないでおこう。
まずは一見をおすすめする。



http://www.youtube.com/watch?v=bn-_R2vQLkI


2009 11 9

舟唄別荘

舟唄別荘とは、ナイスガイKengoが家族で経営しているレストラン&宿の名前である。
Kengoの本職は革の製作家で、TOROという工房をやっている。
昨日、気が向いたので出かけてみた。
久々に会う彼は、あいかわらず元気そうだった。
すぐ目の前に海が迫っているナイスなロケーションで、Kengo手作りのウッドデッキからの眺めは最高だ。
おまかせ定食を注文する。
デッキはけっこうな広さがあり、子供たちの遊び場としてもいいかも。
一応テーブルと椅子があるが、ゴザを敷くと大人数でもいけるとKengoが言っていた。
すぐ右手には、こじんまりとした漁港と海水浴場がある。
夏季には、ここを基地にして海水浴を楽しむ人たちが多いそうだ。
左手は西で、日没時には美しい夕陽が楽しめる。
波と風の音だけを聴きながら、ぼけっとするのが一番だなと思った。
Kengoのことだから、無用なBGMなんか流さないだろう。
温泉に行っていつも閉口するのは、浴室や露天に音楽が流れていることだ。
それも安っぽいインストもので、音量も高めだときた日にゃ、スピーカーを壊したくなる。
湯の流れる音や風の音色を味わいたいと思うのは、おれだけじゃないと信じたい。
舟唄別荘のサイトを見るとわかるけど、良心的すぎる料金なので、気軽に利用できるのが嬉しいね。
11/15に益田に来る友人たちを連れてきたいと思っております。
(今回は来益時刻が遅くなるらしく、時間的に無理のようです。また次回に、ぜひ。)
funauta01
funauta02
funauta03


2009 8 20

選挙の歌 8.30



☆映像が途切れる場合は、お手数ですが一旦読み込んだあとリプレイするとスムースです。



☆映像が途切れる場合は、お手数ですが一旦読み込んだあとリプレイするとスムースです。


2009 8 11

(草の根チラシ)民主党マニフェストの表と裏



2009 8 5

ユーモア?悪乗り?それとも真実?


2009 5 3

ナビゲーション・サイト

運営しているブログ等へのナビゲーション・サイトを作ってみた。

「150字日記」と「ZZ-Riders」はPHP(Hypertext Preprocessor)で作られて(おれが作っているわけじゃなく、WORDPRESSというオープンソースソフトウェアを利用して)いるのだが、このナビサイトはHTML(Webページを記述するためのマークアップ言語)のみを使って作成した。

ちなみにPHPとは、動的にWebページを生成するWebサーバの拡張機能の一つ。また、そこで使われるスクリプト言語。

HTMLは図書館で司書をしていた時分に、図書館のホームページ(当時はサイトという言い方は一般的じゃなかった)を作るために自己流で身に付けた。
当時、ホームページビルダー等のサイト作成ソフトは身近な存在ではなかったから、テキストエディターでHTMLを記述して作った。
ウェブサイトを作る上で基本中の基本であるHTMLをある程度マスターしておいてよかったと思う。
後にサイト作成ソフトを使うようになったとき、細かいところまで構築できるので重宝したからだ。

今回は初心に戻って、シンプルすぎるのを作ってみた。
ナビなので、用は足りると思う。
覗いてみてください。

http://writerocker.com/

なお、「ことのはつかひ」は、吉賀町在住の仙人であるMr.Tommyが作ってくれた。
フラッシュ技術を駆使した力作である。
残念ながら、Ktaiでは表示されないが。
Tommyさん、ご無沙汰しとりますが、お元気でしょうか?