2012 2 28

きんちゃんのブログ

京都時代(30代)に組んでいた”火の玉ロッカーズ”というバンドのギター弾き、”きんちゃん”がブログを始めたので、ご紹介します。
きんちゃんはスーパーエキサイティングなアクションでギターをプレイするので、音楽的にはもちろん、その動きだけでも見る価値大のお方です。
インドから帰国して京都に流れ着いてから間もなく知り合い、バンドやろうということになりました。
この頃はほとんど物を持ってなかった(オートバイは所有)ので、ボーカルで参加。
Bob DylanのSlow Train Comin’とかEric ClaptonがカヴァーしていたチャップリンのSmileとかがレパートリーでした。
他に何があったっけ?(>きんちゃん)
練習は、たしか河原町二条にあったStudio Muでやってたかな?
記憶が薄れていくお年頃なもので、あいすみませぬ。
あれから30年近く時が経ったけど、きんちゃんもおれもいまだにバンドやっております。
今後もそうやろけど。
そのうち一緒にステージに立ちたいね。
下載の写真は、京都のライヴハウスの老舗である”拾得”に二度目に出たときのものです。
みんな若いね。
というわけで、きんちゃんに興味を抱かれた方は、彼のブログに遊びに行ってみてください。

きんちゃんのブログ
http://kinyarock.exblog.jp/
京都で職人やってます。好きなものはRock Music。ギタリストに憧れ続ける事40年。腕前は素人だけど心は名ロックンローラー。なんでも有りで飲み屋で酔っ払ってするような話をかいてます。

hinotama_rockers


2012 2 27

191号線冬景色

広島市内でバンドのリハがあったので、山を越える。幸い道路に積雪はなかった。最近は音楽がらみで広島行きの機会が多いので、季節ごとの山越え風景が楽しめる。道路に積雪がなければ、R191→戸河内IC→広島ICというルートになる。大雪の場合は浜田道経由だ。晴れた日のR191は、ドライブやツーリングにいいよ。

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2012 2 25

看取る

「家で死ぬということ」というドラマを母と二人で観ながら、祖母や父の最期の日々について思い出話をした。祖母は自室で息を引き取り、臨終の時そばにいた。父は自宅近隣の病院でだったが、人生最後の一呼吸に立ち会えた。見送られる側だけでなく見送る側にとっても悔いのない最期の日々を過ごせたなら、こんな幸せはない。


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