いちごの大福
おいしいと評判の和菓子屋から、父の月命日の供え物も兼ねて「いちごの大福」を求めてきた。たっぷりとした丸みの内部に収まっている苺の甘酸っぱさと、白餡+餅のほどよい甘さとのセッションは、口の中を早春のコンサート会場に変えてくれた。はっきり言って、こりゃうめえよ。残念ながら津和野と益田でしか買えないけど。

おいしいと評判の和菓子屋から、父の月命日の供え物も兼ねて「いちごの大福」を求めてきた。たっぷりとした丸みの内部に収まっている苺の甘酸っぱさと、白餡+餅のほどよい甘さとのセッションは、口の中を早春のコンサート会場に変えてくれた。はっきり言って、こりゃうめえよ。残念ながら津和野と益田でしか買えないけど。

1 月 30th, 2010 at 19:41
うまそう!
娘がノロウイルスによるウイルス性胃腸炎になり、そのお世話や処理をしていたら、私も感染!火曜日から水分以外は限りなく絶食中なので、余計に美味そうです。
tomoさん、殺生です(ToT)
1 月 30th, 2010 at 22:06
ヒデボンは甘党なのかな?
おれはアンコが好きなんで、和菓子を楽しんでますよ。
父娘ともにお大事に(^-^)
2 月 3rd, 2010 at 12:15
いちご大福の写真があまりに芸術的で、きれいで、美味しそうで感動した私。。
この和菓子屋さんのHPを拝見して、お店のコンセプトにまたまた感激しました。
これはマジで益田まで買いに行かなければw
2 月 3rd, 2010 at 12:51
Laylaさん
この店の若社長は長身のイケメン(すでに死語?)で、伝統を重んじながらもプレグレッシブな経営を行っています。
実はこの店が発行するニュースレターにコピーライターとして関わっています。
よかったらチェックしてみてください。
http://writerocker.com/150ji/copywriting/
表面:表紙の菓子とPick up銘菓
中面:本文と私の役割