It’s Alright Ma (I’m Only Bleeding)
この映像は、ディランがトム・ぺティ&ハートブレーカーズと共に1986年2月にシドニーで行ったコンサートのものである。
ギター一本で歌っているディランは、ロックでありパンクだ。
ほんまにかっこええね(^-^)
http://www.youtube.com/watch?v=XqREgynBu04
この映像は、ディランがトム・ぺティ&ハートブレーカーズと共に1986年2月にシドニーで行ったコンサートのものである。
ギター一本で歌っているディランは、ロックでありパンクだ。
ほんまにかっこええね(^-^)
http://www.youtube.com/watch?v=XqREgynBu04
いよいよマルフクジャズセッション最後の曲です。
ベースを弾いていた岩見さんが、ギターに持ち替えてボサノヴァを歌いました。
曲はBaden Powellのナンバーで「Berimbau」です。
張りのある素敵な声をしてますね。
歌詞の意味をダイレクトに掴めないけど、伝わってくるものがあります。
英語の歌を聴いているときなど、意味がわかればもっといいだろうにとか、反対に歌っているときに、聞き手にとって面白くないんじゃなかろうかとか、思うことがある。
日本語の曲の方が伝わるものが圧倒的に多いのでは?なんてね。
けど、そうとも限らないとも思うのです。
曲によるし、歌い手によるんじゃないかとも思うのです。
歌詞の意味が解ることで失う何かがあるかもしれないとも思うのです。
もちろん意味がわかって感動を呼ぶ素晴らしい歌もある。
さらに、音楽には歌のないインスト曲もあり、インストゆえの味わいもある。
メロディ、ビート、音色など様々な要素で成り立っている音楽というものは何のためにあるのかという素朴な疑問についての答を考えてみることも、たまにはいいかもしれません。
ともあれ、岩見さんのボサノヴァをお楽しみください。
途中、画面にUFOならぬUSO(unidentified sitting object)が現れますことをお許しくださいませ。
岩見祐一(ボーカル、ギター)
2009.11.15 at Marufuku in Masuda
(映像が途切れる場合は、お手数ですが一旦読み込んだあとリプレイするとスムースです)
http://www.youtube.com/watch?v=69vyT53R_6U
この曲は、おれにとってロックとジャズの橋渡しみたいな曲です。
最初に聴いたのは、ストーンズ初期のアルバム「ENGLAND’S NEWEST HIT MAKERS 」でだった。
最近のロック勢では、ジョン・メイヤーがカバーしてるね。
ジャズでは、ナット・キング・コールあたりが有名かな。
ZZ-Ridersのレパートリーにも入ってて、12/5のライブでやる予定です。
「ゆり組」益田公演のとき、セッションでこの曲を歌ったのが、香奈ちゃんとのご縁の始まりだったと思う。
マルフクセッションでは、小泉 - 岩見デュオのあとにやりました。
この曲だけカメラがパンしてるね。
スズキ シュンスケ(ピアニカ)
小泉香奈子(ピアノ)
岩見祐一(ベース)
ヨーコ(ドラムス)
とも(ボーカル)
2009.11.15 at Marufuku in Masuda
(映像が途切れる場合は、お手数ですが一旦読み込んだあとリプレイするとスムースです)
http://www.youtube.com/watch?v=kohFSRiQTbI