ぼけっとしてたら、唐突にこの単語が頭に浮かんできたんで、こうして書いているわけだが、それがいつだったか思い出してみるに、山岳部のインターハイか何かのとき、大地に張ったテントの中で、あまりの疲労に種の保存本能が働いて云々。それ以前や以後にあったかどうか覚えていないが、思春期の男ならではの体験ではある。
あまりの疲労に、、、というのが意外というか面白いですね。
う~ん、記憶が定かでなく、あったようななかったような。。 「夢精」。。。青臭い青春の言葉が、今はオッサンの「無精」になってます。あちゃー。
みゆきさん 男には種の保存本能というのがあるんだと、かつて聞いたような気がする。 たとえば、瀕死の状態で女性と一緒にいたとして、もう肉体はぼろぼろでも、最後の最後に不思議な力が湧いてきて、セックスをしたあと息絶えるとかね。 他の生物で同じようなケースがなかったっけな。
ヒデボン いやさ、おれもすぐに連想いたしましたがな。 夢精→無精あるいは不精 しかし、今の若い男性の精液に含まれる精子の数が激減しているって、ほんまやろか?
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5 月 26th, 2009 at 22:12
あまりの疲労に、、、というのが意外というか面白いですね。
5 月 26th, 2009 at 22:21
う~ん、記憶が定かでなく、あったようななかったような。。
「夢精」。。。青臭い青春の言葉が、今はオッサンの「無精」になってます。あちゃー。
5 月 27th, 2009 at 09:41
みゆきさん
男には種の保存本能というのがあるんだと、かつて聞いたような気がする。
たとえば、瀕死の状態で女性と一緒にいたとして、もう肉体はぼろぼろでも、最後の最後に不思議な力が湧いてきて、セックスをしたあと息絶えるとかね。
他の生物で同じようなケースがなかったっけな。
5 月 27th, 2009 at 09:43
ヒデボン
いやさ、おれもすぐに連想いたしましたがな。
夢精→無精あるいは不精
しかし、今の若い男性の精液に含まれる精子の数が激減しているって、ほんまやろか?