続けることの難しさと素晴らしさ

モヌッカ3周年記念コンサートに出かけ、滝本正信さんの歌とフラメンコギターを堪能した。7歳の頃にフラメンコと出会い、以後50年に渡って続けてこられたとのこと。平坦な道ばかりではなかっただろうけど、そのまなざしには歩き続けた自負の光が宿っていた。自分にはこれがある、と言える人間は幸いだと、つくづく思う。


2 Responses to “続けることの難しさと素晴らしさ”

  • みゆき Says:

    自分にはこれがある!と、、、
    それいい言葉ですよね。
    50年なんて、一口にいいますが大変な年月です。

    わたしの子供にも「自分にはこれがある」というのと、「自分っていう人を好きだ」と思える人になってもらったら、
    少々の困難は乗り越えられると思うので
    そうなってほしいと思います!

    ZZ.Ridersさんもがんばってますね。またバンドであいましょう!


  • tomo Says:

    みゆきさん
    おはよう。
    子供に対しての願いには同感です。
    「自分にはこれがある」「自分っていう人を好きだ」どちらも欠かせなく大切なことだね。
    ZZ-Ridersは広島にいないので、ライブをみたり参加したりする多くの機会を逃しているけど、雄飛をめざして雌伏しております。


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