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	<title>短編の長さ へのコメント</title>
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	<pubDate>Sat, 19 May 2012 13:10:41 +0000</pubDate>
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		<title>tomo より</title>
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		<dc:creator>tomo</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 29 Mar 2009 03:56:45 +0000</pubDate>
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		<description>みゆきさん
読んでもらえて嬉しいです。
ありがとう！
原爆で亡くなった人たちのために祈ることは、どうか自らの死を認識して、新しい世界へ向かってくださいということです。
確かに、この世にすでにいないということを知らない魂は大勢いたと思いますね。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>
みゆきさん<br />
読んでもらえて嬉しいです。<br />
ありがとう！<br />
原爆で亡くなった人たちのために祈ることは、どうか自らの死を認識して、新しい世界へ向かってくださいということです。<br />
確かに、この世にすでにいないということを知らない魂は大勢いたと思いますね。</p>
<br />
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>HOBOみゆき より</title>
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		<dc:creator>HOBOみゆき</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 29 Mar 2009 00:52:48 +0000</pubDate>
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		<description>読ませていただきました！
とても興味深く、読みものとしておもしろかったです。

投下したパイロットは、飛び去り、背後で炸裂した瞬間
口の中に鉛の味がしたと言っています。
化学のことはよくわかりませんが
空中で、地上でどんな事がおこったのだろう？
人はただ、蒸発した状態だろうか。自らの死をまだ知らないのだろうか。
納得いかない人生の結末。
ひとりひとりのレベルに目線をさげていくと
たんなる出来事ではないですね。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>
読ませていただきました！<br />
とても興味深く、読みものとしておもしろかったです。<br />
<br />
投下したパイロットは、飛び去り、背後で炸裂した瞬間<br />
口の中に鉛の味がしたと言っています。<br />
化学のことはよくわかりませんが<br />
空中で、地上でどんな事がおこったのだろう？<br />
人はただ、蒸発した状態だろうか。自らの死をまだ知らないのだろうか。<br />
納得いかない人生の結末。<br />
ひとりひとりのレベルに目線をさげていくと<br />
たんなる出来事ではないですね。</p>
<br />
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>tomo より</title>
		<link>http://writerocker.com/150ji/2009/03/28/%e7%9f%ad%e7%b7%a8%e3%81%ae%e9%95%b7%e3%81%95/comment-page-1/#comment-12</link>
		<dc:creator>tomo</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 28 Mar 2009 15:05:44 +0000</pubDate>
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		<description>一行さん
読んでいただいてありがとうございます。
光栄です。
島病院の横にある記念碑の傍らに立って上空を見上げた日のことを日記に、こう書きました。

島病院横の路地に立って上空を見上げたとき、６０年前の出来事を物凄くリアルに感じて心が震えたことを思い出す。地球は宇宙空間を飛んでいるから、空間的にも時間的にも同一とは言えないが、その場所が持つ固有の記憶みたいなものが、おまえがここにいたかもしれないじゃないか、と告げる。歴史に全身を舐められる瞬間だ。

お会いしたときに、いろいろお話を伺えればと思っています。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>
一行さん<br />
読んでいただいてありがとうございます。<br />
光栄です。<br />
島病院の横にある記念碑の傍らに立って上空を見上げた日のことを日記に、こう書きました。<br />
<br />
島病院横の路地に立って上空を見上げたとき、６０年前の出来事を物凄くリアルに感じて心が震えたことを思い出す。地球は宇宙空間を飛んでいるから、空間的にも時間的にも同一とは言えないが、その場所が持つ固有の記憶みたいなものが、おまえがここにいたかもしれないじゃないか、と告げる。歴史に全身を舐められる瞬間だ。<br />
<br />
お会いしたときに、いろいろお話を伺えればと思っています。</p>
<br />
]]></content:encoded>
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