夏越の大祓(なごしのおおはらい) 1
これは一年の半区切りに当たる六月三十日に、お祓いをして罪穢れを祓い、迎える暑い夏を健やかに過ごそうという神事だ。妹と氏神に参拝に出かけた。神社に着くと、いつもは無人の拝殿が開いており、夏越の大祓の神事が始まったタイミングだった。祝詞を上げたあと見物していると、呼ばれて御神酒と米を頂いた。流れに感謝!

これは一年の半区切りに当たる六月三十日に、お祓いをして罪穢れを祓い、迎える暑い夏を健やかに過ごそうという神事だ。妹と氏神に参拝に出かけた。神社に着くと、いつもは無人の拝殿が開いており、夏越の大祓の神事が始まったタイミングだった。祝詞を上げたあと見物していると、呼ばれて御神酒と米を頂いた。流れに感謝!
